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対 象 小1~中3
形 式 講師1名に対し、生徒2名の個別指導形式
教 科 5教科対応

★小学生60分・中学生80分の授業
☆講師1人 : 生徒2人までを厳守
★継続的な指導が可能な講師固定性
☆1人ひとりにあわせた学習プログラム
◆わかった!
ほとんどの場合、問題が解けない理由は「わからない」以外の何ものでもありません。しかし、なぜ「わからない」のか、本当はそこに原因あります。これを曖昧なまま進めてしまうと、どんどん「わからない」が蓄積され、解けない問題がふえていき、勉強が嫌いになるという悪循環に陥ってしまいます。スモールステップで授業を進めていくことで「わからない」をつくりません。また「わからない」ができても、すぐその原因をしっかりとつきとめます。小さな「わかった!」を積み重ねることで、お子様に喜びと自信が生まれます。

◆できた!
勉強内容を理解しただけでは、成績は上がっていきません。「わかった!」という理解の後に、演習問題でその知識を定着させ、「できた!」という状態にする必要があります。生徒1人ひとりの進捗度合や理解度に合わせて、じっくり時間をかけて、繰り返し、できるまで演習を行います。苦手な部分がある場合は、その「根本原因」を探りそこに戻って教え直します。繰り返し学習によりすべての知識が定着し、「強い学力」が蓄積されていきます。

◆うれしい!
勉強がイヤになる理由のひとつは、「難しすぎる」あるいは「簡単すぎる」問題に取り組まなければいけないということ。誰でも、自分にとって難しすぎる問題ばかり出ると途中でイヤになってしまいますし、簡単な問題ばかりやっていても一向に実力はつかず、成績は上がりません。一人ひとりの理解度に合わせて「簡単すぎず、難しすぎない」問題を解くことで達成感を感じ、自信を深めながら、学習を進めていきます。

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